2019年度第2回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会『液状化が想定される住宅地盤の品質評価と対策』

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タイトル
【地盤工学会取扱商品】
2019年度第2回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会『液状化が想定される住宅地盤の品質評価と対策』
コース   
後援/共催 【共催】:公益社団法人地盤工学会/地盤品質判定士協議会
【後援予定】:公益社団法人土木学会/一般社団法人日本建築学会/一般社団法人全国地質調査業協会連合会/一般社団法人建設コンサルタンツ協会/NPO住宅地盤品質協会/一般社団法人全国土木施工管理技士会連合会/一般社団法人地盤保証検査協会/公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会
開催日時 2020年 2月 27日(木) 9:30~17:30
場所 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
G-CPDポイント 6.5
価格 非会員価格:18,000円(税込)
会員特価:12,000円(税込)
概要
【配布資料】
本講習会のために講師の方が作成する説明資料をpdfで提供します。

【会員区分について】
会員には,地盤工学会員,地盤品質判定士(補),後援団体所属を含みます。

詳細内容
▼講演内容
時間 内容 講師
所属
9:30~10:10
地盤品質判定士資格制度の意義(仮称)
谷 和夫
地盤品質判定士/地盤品質判定士協議会/東京海洋大学
10:15~11:15
液状化層が分布する住宅地盤における課題(仮称)
安田 進
東京電機大学
11:20~12:20
液状化地盤の既往資料調査方法と課題(仮称)
若松 加寿江
関東学院大学
13:15~14:15
宅地における液状化地盤調査方法の実状と課題(仮称)
大島 昭彦
地盤品質判定士/大阪市立大学
14:20~15:20
宅地における液状化被害可能性の検討方法と課題(仮称)
澤田 俊一
地盤品質判定士/応用地質株式会社
15:25~16:25
液状化層が分布する宅地地盤の対策方法と課題(仮称)
大島 昭彦
地盤品質判定士/大阪市立大学
16:30~17:30
液状化被害事例からの教訓(仮称)
橋本 隆雄
地盤品質判定士/国士舘大学